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ハリーポッターと死の秘宝 ローリング 静山社

 今頃ですが、読みました。
ハリーポッターの集大成ですね。
いろんな秘密があきらかにされていき、
哀しみとともに、ハリーが成長していくのです。

1巻目からずっと登場していた、たくさんの人々の思い、
ハリーのダンブルドアへの思い、
スネイプの思い。

愛情や友情にあふれたよいお話だと思います。
モリヤ * ら行 * 09:37 * comments(0) * trackbacks(0)

ハリー・ポッターと謎のプリンス  J.K.ローリング  静山社

 先日、朝からピンポーン。ドアを開けるとアマゾンからの宅配便。どーせ、また夫が何か買ったのだろうと開けなかった。
 深夜、帰宅した夫に「本が届いている」と箱を渡した。夫は注文していた本が着いたのだろうと箱を開けた。「あれ・・・」
 頼んでいた本ではなかったらしい。ずっと以前に予約していた「ハリー・ポッター」の6巻目が発刊され、送られてきたのだった。

 ハリー・ポッターは1巻からずっと読み続けている。特に好きというわけではないのだけれど、なんとなく出たら買ってしまうのね。娘も読むのでいいかと思ってもいる。
 私は、今までのものは最初がなかなか入り込めなくて、50ページから100ページくらいまでは、けっこうがんばって読んでいた。そのあと急に入り込んで、一気に読めるという感じだった。
 でも今回は最初かは入っていけた。5巻くらいから、ハリー・ポッターは暗く、悲しい部分が多くなってきたと思う。そして今回も。
 これからどうなるのか、最終巻が楽しみです。
モリヤ * ら行 * 11:30 * comments(2) * trackbacks(1)
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