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ハリー・ポッターと謎のプリンス  J.K.ローリング  静山社

 先日、朝からピンポーン。ドアを開けるとアマゾンからの宅配便。どーせ、また夫が何か買ったのだろうと開けなかった。
 深夜、帰宅した夫に「本が届いている」と箱を渡した。夫は注文していた本が着いたのだろうと箱を開けた。「あれ・・・」
 頼んでいた本ではなかったらしい。ずっと以前に予約していた「ハリー・ポッター」の6巻目が発刊され、送られてきたのだった。

 ハリー・ポッターは1巻からずっと読み続けている。特に好きというわけではないのだけれど、なんとなく出たら買ってしまうのね。娘も読むのでいいかと思ってもいる。
 私は、今までのものは最初がなかなか入り込めなくて、50ページから100ページくらいまでは、けっこうがんばって読んでいた。そのあと急に入り込んで、一気に読めるという感じだった。
 でも今回は最初かは入っていけた。5巻くらいから、ハリー・ポッターは暗く、悲しい部分が多くなってきたと思う。そして今回も。
 これからどうなるのか、最終巻が楽しみです。
モリヤ * ら行 * 11:30 * comments(2) * trackbacks(1)

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コメント

うちも、AMAZONで予約したのが届いたよ。
娘が、その夜、3時までかかって読みきったらしい。
「友達にストーリーを聞かされるのが悔しい」から
という、なんとも負けず嫌いな彼女ならでは・・・

私は、、、といえば、ずいぶん前に買った原書は放置されたままです。
「おかーさん、どこまで読んだの?」
「えーとね、まだ、首相の部屋から出てない」
「それって、一章じゃん・・」
ってな感じです。

日本語で読んじゃおーかなぁ〜
Comment by Rita @ 2006/05/22 8:54 PM
ぜひ、お読みくだされ、
6巻目も衝撃でっせー。
ただ、最終巻でどうそこがかかわってくるのか、楽しみにしています。
ある予測はたてているのだけれども^^
Comment by モリヤ @ 2006/05/23 10:54 AM
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From こうきょうてき メモ 恐怖の館 @ 2006/05/22 3:04 PM
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